2009年
12月
07日
マイケル・ボルダック認定スピードチェンジコーチのマックス石田です。
以前、私がbayfm『 Saturday Night 39 』の番組に出演したときに、番組の中でプレゼントをしました。そして、コーチングのプレゼントを手にした人がkenkenでした。
彼は、家族関係にずっと悩んでいました。私のコーチングで彼がどんどんと変わっていったのを彼がブログに書いていました。それを抜粋します。
私は、コーチングの中で「手紙の力」を使います。この効果を初めて使用したのは、38歳のときです。
私の父はよく怒鳴っていました。両親が夫婦喧嘩するのを見るのは、耐え難い光景でした。
たぶん、年に1回か2回くらいだったと思いますが、実際には、大きな記憶として残っています。
「子どもは俺の子ではない!」と父が母に言いました。中学生のときです。母は泣いていました。
実際に私たち兄弟は両親の子なのですが、夫婦喧嘩の中で口走ってしまった父でした。
高校生、大学生のときに父と会話をした記憶がありません。父を憎むことで、生きていたのです。
28歳で結婚して、30歳で長男が、34歳で長女が誕生して幸せな日々を送っていたつもりでしたが、38歳になった私は、妻との愛情もゼロとなりました。
38歳は、私にとり人生最悪の年で、妻との問題、息子との問題、上司との問題に加え、中学生のときからずっと継続して「許していない父」の問題がありました。
これを解決した最も効果的だった手段が「手紙」でした。38歳のときです。シンガポールに出張に行った際に、父に手紙の中で詫びました。そして、父のことを好きになるように努力する宣言をしました。
その年は海外出張が6回あり、その度に海外から父に手紙を書きました。
同時に妻に対して、二度と喧嘩しないことを心に誓い、妻にも手紙を書きました。
母に対しても手紙を書きました。こうして、感謝を言葉に、行動に置き換えることをしていきました。
2年後、4つの問題が同時に解決して本当に幸福感を味わいました。
この「手紙の力」を知っている私は、コーチングでクライアントによく使うのです。
それでは、kenkenの手紙の効果を味わって下さい。
Max
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その1「伝えられなかった事を伝える」2009年09月29日
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どうも、こんばんはkenkenです。今日は母親に普段は伝えら切れない思いを手紙に書いて読んできました。せっかくの機会なので、きちんと便箋を買ってきて手書きで書いてみました。
場所はいつも僕が散歩に行っている公園でした。綺麗な池があるのでその辺りで傘を差しながら読みました。雨の公園で誰もいない静かな場所。何もさえぎるものはありませんでした。
自分なりに気持ちを込めて読み続けました。そうしていく内に思いがこみ上げて来て胸が熱くなっていきました。これまで伝えられなかった事が伝わっていく感覚。
僕は大きな感動というより静かなる感動を味わっていました。そして、最後まで読み終わるとお母さんは号泣していました。それを見て僕も涙を流していました。
気がついたらお母さんを抱きしめていました。差していた傘は地面に落ちていました。降っていた雨など気にせず抱きしめていました。
僕は今まで家族と向き合って来ませんでした。逃げていたんだと思います。怖かったんだと思います。でも、今日伝えたい事をきちんと伝えられた。その事に対してすがすがしい気持ちを感じています。
(中略)
協力者でもあるマックス石田さんにもお礼を伝えたいと思います。
マックスさん、ありがとうございます。
最後に応援してくれた全ての人達に感謝したいと思います。ありがとう。やっぱり伝えられない事が伝わった時って嬉しいです。明日はまた新しい行動を始めるので今から楽しみです。
kenken
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その2「人は愛を知る事で」2009年10月30日
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どうも、こんばんはkenkenです。今回は家族の事、そして、これから新たにやりたい事について書きたいと思います。
僕は家族関係にずっと悩んでいました。9月(27日)は母親に本当に伝えたかった気持ちを伝えて、かなり改善する事ができました。そして10月は父親と向き合おうと決断していました。偶然なのか10月も27日に会う事になりました。
父には車で来てもらい、再会しました。この日は和風レストランで食事をする事になりました。父は再婚していて、何と結婚は3回目です。
新しいパートナーを連れてきました。1年前にも会った事がありましたが、国籍は中国の方ですごくしっかりした人です。
しかも、下手な日本人よりも日本語が上手いです。もしかしたら僕よりも日本語上手いかもしれないです(笑)
パートナーさんは現在、あかすりのマッサージをしているらしいのですが、引っ張りだこで色々な所からオファーが来るそうです。異国の
地で引っ張りだこになるなんてスゴイですよね。言語を超えて心が通じ合うなんて素敵ですね。
父も今は色々と仕事をしているらしく、かなり順調みたいです。僕も色々と勉強しているお陰で、以前は聞けなかった難しい父の話も理解する事ができました。
そして、新しいパートナーさんからプレゼントをたくさん頂きました。プレゼントはあまりもらう機会がないのでとても嬉しかったです。
本当に気持ちの優しい素敵なパートナーさんです。とても暖かくて懐の深い方で聞き上手なんです。父はそういう所に愛を感じたのかなって思いました。
人は愛を知る事で救われる生き物です。どんなに怖そうで強がっている人でも、本当はみんなかよわい存在なんです。と言っても父は怖い顔をしている訳ではありません(笑)
ただ、以前はいつも怒っているように見えました。きっと、パートナーさんの愛のある行動に癒されたんでしょうね。僕も素敵なパートナーを得て愛を感じたいなって思いました。
短い時間でしたが、とても素敵な時間を過ごせました。僕は父と話してこんなにも充実感を得た事はありませんでした。
父のパートナーさんは電車で帰るという事なので、お見送りする事に。
駅に向かうその時、僕は「ちょっとだけ時間良いですか?」とパートナーさんを引き止めました。
暗いロータリーで、わずかに照明が照らされている場所で、僕は父とパートナーさんに対して手紙を読みました。
僕は手紙の最後の方でパートナーさんに「お父さんはとても真面目で良い人だから、ずっと一緒にいてあげて下さい」と伝えました。
そして、「今まで親孝行できなかったけど、これから親孝行していくからね」とも伝えました。
最後にお花を2人に渡しました。その時の父とパートナーさんの笑顔が素敵で印象的でした。父があんなに笑ったのって初めて見たかもしれません。
僕の心がほんのりと暖かくなっていきました。そして、僕は父にこう言いました。
「これからお父さんの前の奥さん(僕の実の母親)に会ってもらいたいんだけど良い?」父は、「良いよ」と素直に答えました。
僕はすぐにお母さんの元に父を連れて行きました。僕はお互いにどんな反応するのかと思いましたが、気がついたら、僕の予想を遥かに裏切る笑顔の絶えない楽しい空気になっていました。
もうお互いに家庭を持っているので、以前と関係は変化していますが、どこかで繋がっているんですよね。
父と母が再会するのは15年ぶりです。まるで、今まで止まっていた古時計の秒針が動き始めたかのようでした。以前の冷たい感じが今はしないんだ。
走馬灯のように頭の中で様々な光景が駆け抜けました。僕はまた心がほんのりと暖かくなっていきました。家族関係が良くなっていく事はずっと望んでいたこと。
きっと今までの上手く行かなかった事はこの日が来る為のギフトだったんだ。本当に大切なもの。それは身近にあったんだ。
僕はこの日、愛を感じて愛が何なのか知りました。愛のない行動は義務的で冷たい感じがします。愛のある行動は肯定的で暖かい感じがします。僕は愛を知って愛のある仕事がしたいと思いました。
(後略)
kenken
kenkenのブログです!
http://ameblo.jp/kenken-blognet
2009年
10月
25日
マイケル・ボルダック認定スピードチェンジ・コーチのマックス石田です。
写真はコロラド州デンバーの日の出です。グランドキャニオンまで2日で車で往復した帰りに朝のデンバーに到着でした。360度の地平線・・・地球は丸いと実感し、車を止めて日の出を写しました。英会話が全く出来なかった私ですが、自己紹介を丸暗記して2人の外国人との面接にパスして外資系に入ったのは35歳。

小さくて弱くてどうしようもない人間が、思い切って行動したら人生が変わり始めた瞬間でした。人生の日の出だったと思います。
さて、最近の私は・・・
ふと、思い出したのは、親の存在です。まだ、日本企業に勤めていたころ会社の役員が事業部の係長と飲み会を設けて下さった。
常務の方は、「親は生きているだけでありがたい」とおっしゃっていました。まだ、30代前半の私にはその意味がわかりませんでした。
本当にその通りだなと思います。母は、毎朝太陽を見ると私達家族のことを心に思い幸せであって欲しいと願うそうです。
夫婦間は見捨てることも、見捨てられることもあるでしょうけれども親だけは、何歳になっても子どもの力になってくれる。
去年、54歳の私が79歳の母に助けられようとは想像もしなかった。
妻も、息子のことに関しては命がけだ。母親は子どもに対して諦めない。その執念がすごい。
その点、私は息子には冷めて見ていた。「今、息子は苦しんでいる。これを乗り越えれば成長する」今でもそれは変わらない。
ただ、昨年の息子だけは例外だった。ここで私が動かないとつぶれると感じて2人のコーチと1人のカウンセラーの協力を頂いた。
大4で21歳の娘は就職が決まり、来春就職をすれば、妻の子育ても完全に終わる。残りの人生をどう生きるか妻の課題である。
でも、妻は、24日にスピリチュアル・コーチングを受けてすっきりしたようである。
去年は成功哲学系の人に多く出会ったのであるが、この秋からは、私もスピリチュアルな人に出会っています。
最近は社長さんをコーチングする機会が多くなりました。
1人の方は、霊感、直感がある方です。私から青い光が出ているのが見えると言う。ちょっと前は、1本の光だったのが今は複数見えると言う。また、直感で「マックスは、新平家物語」を読んだ方が良いと教えて下さいました。
2人目の社長さんは、もっとスピリチュアルな方です。ブラジル関係のお仕事をされていらっしゃるのですが、戦略ではなく直感でビジネスをするのです。
3人目の社長さんは、霊能者に見てもらっているという。マンションの1つの階を自宅にしています。100平米ですから巨大でした。
私もスピリチュアル・コーチとスピリチュアル・カウンセラーと出会い、どんどんスピリチュアルになっていくのかな?
9月からライオンズクラブに入会しました。私は東京世田谷ライオンズ・クラブなんですが、合同例会があり、複数の東京のクラブが一同に集まりました。
40代、50代、60代、70代、中には80代の社長さん達と最後に300人くらいの輪になってライオンズクラブの歌を歌うんですが感動です。
年をとってもシャキとして格好良いです。女性の方も生き生きとしていて50代、60代、70代、皆元気です。女性の美しさは生き生きとしていることだと分ります。
自分が先ず幸せでないと社員や社会を元気に幸せにできないですから。
Max
2009年
10月
05日
マイケル・ボルダック認定スピードチェンジ・コーチのマックス石田です。
今日はたくさん、良い話があります。
まず、今日から新しい記事が始まります。ブログにアップしましたのでコメントを下さいね。
息子が4日オーストラリアのアデレードに向け旅立ちました。2007年仙台にいて非常に大きな問題を抱えていて、親としてどう救ったら良いかで夫婦で悩んでいたので感無量です。
3日は、妻と娘を入れて4人で焼肉の「牛角」へ。「牛角」の人には失礼ですが、1年か1年半もアデレードにいるので、もう少ししゃれた店にするのかと思えば焼肉だったのです。
ただ、「牛角」の接客は素晴らしかった。女性は全員可愛かった。可愛くないと雇わないのかな?
息子が涙するのはあまり見たことがありません。あの仙台の温泉で見せた辛かった涙とそして3日の食事のときでした。
パイロットになるに当り、また航空会社に勤めてからも、大学の研究室の教授やその先輩たちにお世話になっていました。
特にその教授の話をするときは、「感謝してもし尽くせない」と言っていました。そして涙を見せました。
私が38歳のときから得ていった「感謝」も息子が自然にできていると感じたときすごく嬉しくなった。
これも妻のお陰である。未完成である息子に口うるさく「あなたは、いろいろな人に助けられている。感謝しなさい」と言われていた。
夫婦も未完成な状態から作り上げるものとすれば、また、家族も未完成な状態から作り上げるものである。
食事のあと、息子は娘と喫茶店か飲みに行った。この兄妹は、仲がよく、恋愛問題も話すようである。
やはり、これも妻の子育てが良かった印で感謝だ。
私の友人のクレア&イチローのイチローが言った。「子育ては最高の社会貢献である」と。「なぜならば、良い子の育てて社会に送り出すからだ」
この話は、妻に以前したことがある。そのとき「私のことを褒めてくれてありがとう」と言ってくれた。
ここに来て、いい夫婦、いい家族になってきたなあという実感がある。
でも、意識して、努力して行かないと駄目である。
私は38歳までは、自分が好きな仕事を求めていたのですが、それ以降は与えられた仕事を徹底してやる仕事に変えた。
だから、「嫌な仕事を喜んでするマックス」「社長が言ったことを絶対にNOと言わないマックス」は、この時から作られて言った。
その根底にあるものは、ISO9000を会社が取得するときに、プロジェクトマネジャーとしてコンプライアンス部部長として1つの考え方をしたのが基礎になっている。
それは、「お客様も顧客ではあるが、上司も顧客、部下の顧客、同僚も顧客、妻も顧客、子どもも顧客、両親も顧客、友だちも顧客である」という考え方です。
特に、妻を子どもたちを「所有物」と考えると「コントロール」したくなるし、怒りを持つようになる。しかし、かれらを「顧客」と考えれば、いかに良いサービスを提供するかという考えが出来上がる。
だから、妻や息子に手紙を書くのは「ふつう」だし、「褒める」こともできる。
49歳になった私は、リストラされるのではないかと「週末起業」を始めるのであるが、そのときに作った屋号は「カスタマー・リスペクト」であった。将来、私が会社を設立するときは、「カスタマー・リスペクト株式会社」にすることを決めていました。
そう、全てを「顧客」として接するとうまく行く。これは38歳から今も変わらない。
ところで、私のクライアントの一人である若者に、コーチング中にある宿題を出しました。その男性は、両親、祖母に対する人間関係をよくしたいと思い、先ず母親との改善を図った。
その戦略が私が良くお勧めしている「親に手紙を書き読み上げる」作戦である。これは私自身が証明済みだし、6名のメルマガ読者もやってくれた本当に効果のある方法なのです。
彼から喜びのメッセージをもらいましたのでご紹介します。
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こんばんは、KKです。
先程お母さんに手紙を読みました。
最後まで読み終わったらお母さんは号泣していました。
僕もそれを見て泣いてしまいました。
何だかとても暖かい気持ちになる事ができました。
手紙を読んで良かったです。
ありがとうございます。
KK
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手紙の中でお母様に感謝をするのです。母親だって完璧に子育てができているわけないので後悔もあるわけです。でも、そんなお母さんの元に生まれてきたこと、そして育てて頂いたこと、そして今のままのお母さんに感謝するのです。
さらに、どういう人間になりたいかも宣言するのです。だから、こういう結果になるのはわかっているのですが、なかなかできないのです。
関係が良い人は、恥ずかしいし、関係が悪い人は、抵抗したくなるのです。
でも、人生のどこかで、人格を上げる時期があるとすれば、早い方が良いのです。
人に優しくなった分、幸せになれるのにできない人が多いです。
「行動すれば化学変化が起きる」
今までの自分を超えたときに、人生の大ブレークスルー(限界突破)が起きるのです。
だから「至らない自分を認識」して落ち込むのではなく、「高めていく」のです。
「至らなければ至らないほど、大きく変化が起きるのです」
だから、今未熟であること、今大きな問題を抱えて悩んでいることはいいことなんです。
だって、行動すればよくなることは皆知っているからです。
できないのは後押ししてくれる人がいないからです。コーチという仕事はこれが仕事ですからありがたいです。
昨日も大成功されていらっしゃる歯科医院長にコーチングをしたのですが、悩んでいた問題も2時間で解決してしまいました。
やはり、コーチになってよかったなあと思います。
無料体験コーチングを募集します。ただ、2日で締切させて頂きます。
info@customer-respect.com
「メルマガの使用記事の著作権は、どうなっているのか?」という質問がありましたのでご回答申し上げます。
ジャパンタイムズに1記事○○○○円を支払って使用させて頂いております。このメルマガ及び私の書籍である「1日1行!英字新聞リーディング」の記事は全てこの手続きをとっております。
さあ、今日1日皆様にとって素晴らしい日になりますように!
マックス石田
2009年
9月
28日
マイケル・ボルダック認定スピードチェンジ・コーチのマックス石田です。
新宿の虹です。

ある女性と初めて24日にお食事をしました。
心温かい、強烈な印象だったのでご紹介します。本人に許可をとっています。この方は日本人です。
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西洋人の愛情表現は、日本人とは違う。
私は、どんな場所であろうと(親の前でも、公衆の前でも)自然でいたい。
私は、どんな場所であろうとキスをするのは当然でいたい。
そういう家庭で死にたい。手をつないで死にたい。
あるとき、オーストラリアの夕闇の中、坂道を老夫婦が歩いている。
歩いては立ち止まり、お互いの背中をさすりながら、夕陽をみつめている。また、歩いては立ち止まり、お互いの背中をさすりながら、夕陽をみつめている。(この繰り返し)
この光景をものすごく美しく感じた。
こういう夫婦になるには、3つの方法があります。
(1)相手を喜ばせる言葉
相手を喜ばせる言葉をかけること。相手の良い所を探して言葉にする。
「綺麗だね」「好きだよ」「愛しているよ」
ただ、本当に思える状態になっていないと駄目です。
「マックスさん、奥様に対して本当に思っていることは何ですか?」
「誠実です」「私と子どもたちのことをいつも心配してくれる」
「それを奥様に言って差し上げて下さい」
「はい」
(2)触れ合い
手をつなぐ、肩をさする(相手は安心する)、頭をなでる、キスをする。
何でもありです。相手の好みに応じてすること。
(3)プレゼント
ふだんに日に、ものを(例えば、500円の花)を相手にあげたり、記念日に何かをしたり、あげたりすること。
・・・・
「マックスさんは、微笑みと眼差しが温かい」(かなり照れました!)
・・・・
私は、トラックの運転手だったこともあった。そんな私を○○証券は、私を雇ってくれた。すごい待遇で恵まれていた。私は会社に恩返しをしたい。
私は、人生に愛と勇気と感動を与えるためにこの世に生まれてきました。
(この後は、コーチングの話と英語の学習についての話でした)
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この方は、オーストラリアでいろいろな方にお世話になったので、その代わりに、東京にいらっしゃった外国人の方に声をかけて助けて差し上げる行動をしています。これも恩返しをしたい気持ちから来ているそうです。
ただ、英会話を勉強しようという心ではいけないそうです。この方は、「危険を見抜く力」と「人を見抜く力」には自信があるそうです。
本当に心優しい方でした。久しぶりにブログにアップしました。コメントは、こちらです。
マックス石田