アーカイブ 2006年8月

2006年 8月 31日

やっと休暇です!

Maxです。明日から長男を置いて、妻と長女とシンガポール旅行です。
でも次のように中3日ですのでかなりハードです。

1日(金)出発
2日(土)Karenとディナー
3日(日)たぶん買い物でしょう
4日(月)たぶん買い物でしょう
5日(火)帰国

今回、メルマガ「ジャパンタイムズをやさしい英語で表現しよう!」
の共同発行者のKaren(中国系シンガポール人の女性)と会います。

通常シンガポールの中国系の人の英語の発音は中国語を話しているよ
うな英語のため私にとってはインド人の英語に次いでわからない言葉
です。

昔、アメリカ人、オーストラリア人、シンガポール人、香港、日本と
よく電話会議を行いました。

最初は前の会社で日本の日本人にレポートしていましたが、途中から
シンガポールにレポートするようになりました。

そして上司が香港人、アメリカ人、オーストラリア人、インド人と変
わりました。

最初にオーストラリア人の上司との電話会議はほとんどわかりません
でした。

ただ彼は日本人が英語ができないことを把握してゆっくり話さなけれ
ばならないということを学び私だけでなく日本に来たときにみんなに
ゆっくり話すようになりました。

こうなるとほとんど理解できました。ただ、次のインド人がさっぱり
わからないのです。

特に電話会議では私だけがわかっていないようでした。Karenは、そ
のインド人の直属の部下であったため常に電話会議に参加していまし
た。

そこで、電話会議が終わると彼女に電話をかけ、電話会議の要約を英
語でしてもらっていました。

もちろん彼女も中国系独特のアクセントはあるのですが、ナレーター
をやっていたくらいですから、すごく綺麗な発音なんです。

しかもものすごく優しい人だったのでいつか会いたいと思っていまし
た。やっと実現です。

月曜日の編集後記はシンガポールからお届けします。

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2006年 8月 28日

新しい仲間Shuheiの紹介

Maxです。

Kaoriに対して暖かいお言葉を頂戴しましたこと彼女に代わり御礼申
し上げます。本当にありがとうございました。8月27日18:33現在で、
以下の皆様方よりメッセージを頂戴しております。感謝!

 8/21 12:06 ゆみぞーさん(二年間お疲れ様、特に腰を大切に)
 8/21 13:10 Keiko Iさん(一番の印象はお父様とのアメリカ旅行)
 8/21 13:46 KIRAさん(何かを始めるのに、遅すぎることはない)
 8/22 00:46 スカーレットさん(定期的なご努力に敬意を表します)
 8/22 09:25 J-8086さん(目標も明確で、私も陰ながら応援)
 8/22 09:32 貴美子さん(いつも人柄のよさ、温かさが感じられ)
 8/22 12:07 tsubakiさん(1ヶ月、一言御礼を言いたくて)
 8/22 13:18 くりQさん(大学院生、すごく丁寧な返信に感謝)
 8/22 20:12 山田さん(62歳、1.5年、弛まぬ前進に乾杯!)
 8/22 23:57 薫さん(1年未満、親近感感じる、心より感謝)
 8/23 22:07 Yukaさん(本当に前向きで素晴らしいと思います)
 8/25 09:58 Keiko(t-taxxxx)さん(人柄が伝わってきて)
 8/25 21:21 Junkoさん(おかげでニュースがわかるようになった)
 8/25 22:06 dole_108さん(かげながらこれからの躍進を祈ってます)
 8/27 09:54 Nishiyamaさん(仕事と筋トレ大変だったと思います)
 8/27 17:55 HIRANO(I wish you your wonderful & successful future)

本日よりShuheiが私たちの仲間に加わります。

彼は大学1年生。もうばらしてしまおうか?大体編集後記は自分自身
をさらけ出しているので、Shuheiのことも良くわかって欲しいと思い
ます。

18歳で現役で上智大学に合格した秀才です。かなり勉強したようです。

実は、彼の叔母さん(相当若い)と私は、ウェルスマスター・イング
リッシュクラブとスピードコーチングの2期生で仲良しなんです。

叔母さんのスカーレット(皆、外国人の名前をつけるんです)が、彼
を紹介してくれたんです。

初めて会ったのが六本木の「雛鮨」というお寿司屋さんでした。二人
で握り100個を食べました。(握り2個で1貫と数えるようですね。)

真面目でおとなしく好青年と映りました。

正直彼にこの大役がこなせるか相当心配でした。そこでジャパンタイ
ムズの5日分を「筋トレ風」に作成してもらったのです。

Yumiと内容を検討したのですが、最初のレベルとしては合格点でした。

作るときは必ず時間を測定するように指示しました。1日分を作るの
にどのくらいの時間がかかるのか、学習効果によりどのくらい短縮さ
れるのかを知るとともに、今度学生生活とメルマガを両立させるため
のタイムマネジメントをさせるつもりでした。

1週間にどれだけの時間を割けば5日分が作れるかを認識して欲しか
ったのです。

また、必ず貯金をするよう指示しました。この意味は4週間分の原稿
を事前に作成しておくことです。常に貯金を持っていれば、試験時、
怪我や病気をしても通常カバーできるレベルだからです。つまり彼に
リスクマネジメントを学んで欲しかったのです。

次が難しいのですが、クオリティマネジメントです。これは本人が妥
協したらそのレベルで終わってしまいます。

実は最後の最後まで原稿を変更してもらいました。かなりきつかった
でしょうね。私は彼を学生としてよりも社会人としての見方で対応し
ていますから。

つまり彼にとり私が社会での最初の上司になるようなものだからです。
通常社会人としての常識は、最初の会社で形成されます。(でも業界
により社風により常識ってかなり異なるんですが)

でも私が最初の上司の位置づけであればこそ、Shuheiが皆様から信頼
される人になってもらいたいと願っています。

最初は失敗しても良いです。ただ、失敗しても学び取る力を身につけ
て欲しいと思っています。

でもでも大丈夫。私が大学生のころと比較すれば彼の方が何倍も実力
があると思います。礼儀も正しいですしね。

5月3日私は彼にmixiでメッセージを送りました。以下のことに約束
してくれるならいっしょに仕事をしましょうと。

1)私はShuheiを一社会人として扱う。
2)お金だけに目を奪われないこと。
3)ビジネスは自分が儲けるものではなく、困っている人に解決策を
  提供することにより結果として収入が得られるもの。従って最初
  は人に与えるもの、であることを認識すること。
4)人を満足させ続けることにより仲間が増え支援者が増え自然にビ
  ジネスは成長していくもの。自分の利益追求だけに走らぬこと、
  を認識すること。
5)絶えず勉強を続け自分が成長し続けること。
6)助けてくれる仲間や家族に感謝すること。

これに対して快く承諾をしてもらいました。

次の言葉は私が「筋トレ」第1号でYumiをはじめとする仲間に贈った
メッセージです。同じ言葉(実は引用ですが)をShuheiに贈りたいと
思います。

————————————————————–
●ある人の言葉を私(MAX) のパートナーであるYumi、Takakoと
David にお贈りしたい。「うぬぼれることなく読者の皆様のリーディ
ング力向上のために尽力したい意思を継続する」ために!

 ・自分一人ではできないことでも、協力者や応援者がいれば、でき
  る可能性が生まれる。それで達成することとなれば、独力で成し
  遂げるよりも嬉しかったりする。

 ・協力者や応援者も「自分のことのように嬉しい」と感じる。実行
  する本人のビジョンや行動に共感し、支援し、その成功を追体験
  することは、人生の糧となる。

(2004年4月5日 Max)
————————————————————–

Shuhei、では仲間として宜しく御願いします。1年後の、数年後の君
の成長を見たいです。一緒に頑張って行きましょう!

さて、第19記事のスケジュールです。

————— <第19記事スケジュール> ————-
08月28日(月)~01日(金) ●毎日の学習 1~5
09月02日(土)        ○週末の復習
09月04日(月)~08日(金) ●毎日の学習 6~10
09月09日(土)        ○週末の復習
09月11日(月)~15日(金) ●毎日の学習 11~15
09月16日(土)        ○週末の復習
09月18日(月)~22日(金) ●毎日の学習 16~20
09月23日(土)        ○週末の復習
09月25日(月)~29日(金) ▲特訓再復習 1~20
09月30日(土)        △半期まとめ 1~20
———————————————————-
10月02日(月)~06日(金) ●毎日の学習 21~25
10月07日(土)        ○週末の復習
10月09日(月)~13日(金) ●毎日の学習 26~30
10月14日(土)        ○週末の復習
10月16日(月)~20日(金) ●毎日の学習 31~35
10月21日(土)        ○週末の復習
10月23日(月)~27日(金) ●毎日の学習 36~40
10月28日(土)        ○週末の復習
10月30日(月)~03日(金) ▲特訓再復習 36~40
11月04日(土)        △総まとめ  1~40
———————————————————-

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2006年 8月 24日

Kaori、ありがとう

Maxです。8月19日(土)の夕飯は、カレーとサラダだった。
カレーは、日本のカレーも好きだがインドカレーが大好き。家では、
太るからという理由でお代わりすることはできない。

さて、カレーにズッキーニが入っている。ズッキーニは何科だろうと
会話になり、妻が「食材図典」で調べ始めた。

ウリ科のカボチャ属である。当然かぼちゃもカボチャ属に入る。

ウリ科にも、キュウリ属、スイカ属、ニガウリ属がある。

キュウリは何属?・・・そう、キュウリ属です。

スイカは?・・・はい、スイカ属です。

さて、ゴーヤは?・・・はい、ニガウリ属ですね。

でも、ズッキーニは、形からはキュウリ属に入れて欲しい!

これは難しいです。メロンは何属でしょうか?・・・キュウリ属です。
納得できますか?

ズッキーニがカボチャ属で、メロンがキュウリ属です。皆さん、話の
種にでもして下さい。

ところで、Kaoriの話をしよう。彼女はノート魔です。日記、技術的
なノウハウを全てノートにぎっしり書くそうな。見たことはありませ
んが・・・

ですから彼女にレポートや手順書を書かせたらプロ的なアウトプット
があります。

「筋トレ」の英語部分はほとんど彼女の担当でした。米国で何年と過
ごした彼女でもわからない部分は、英会話学校のネイティブの先生に
必ず確認していました。

8月8日発行者仲間と会食したときに彼女が言っていたことがそれを物
語っています。「2万人もの人が(自分のコンテンツを)見てくれて
いるのでいい加減なものは書けない。」と。

これって、彼女の生き方そのものです。妥協をすれば簡単にできたは
ずです。でも彼女自身がそんな自分を許せなかったでしょう。

当時私は、一番優秀でかつまじめであった彼女が私の部下として最初
に辞めたいと申し出てきたときは正直ショックでした。

ただし、そのときの彼女は新しいことへのチャレンジ精神で一杯でし
た。そして、現在の会社で見事に成果を出しています。

まさに行動の人です。Yumiは、先ず川に飛び込んでしまう人です。そ
してもがいているうちに泳げるようになって成果を出している人です。

Kaoriにプレッシャーをかけるわけではありませんが、これからの彼
女の成長は見守って行きたいですね。

彼女を忘年会にまた呼んでしまおうともう計画しています!

明日、25日が彼女の最後の編集後記です。来週28日からは、18歳の大
学1年生、Shuheiのデビューです。彼が第3代の英語担当者になります。

Kaori、ありがとう。そしてShuheiの出番です。

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2006年 8月 21日

Kaoriが辞めます!

Maxです。

5月KaoriよりEメールが来ました。「筋トレ」の発行者(英語担当)
を辞めたいという意思表示です。

私の返信メールの一部です。

> 非常に良い決断だと思います。
> 自分の目的が明確でありすばらしいと思います。
> 私もこれから後任を探します。

仕事とフランス語の勉強にもっと力を入れたいということでした。特
に後者は「筋トレ」で皆さんが一生懸命勉強されていることに非常に
大きく影響を受けたようです。

さて、後任の英語担当者ですが、18歳で上智大学の学生さんです。
名前は、Shuheiです。来週から第19記事でデビューします。

私が前の会社に転職したのが、2004年7月20日です。彼女は私の優秀
な部下でした。会社はイギリスの日本法人でした。同9月7日に会社近
くの東京ドームホテルのシズラーで昼食した時に「筋トレ」の話をし
ました。

一発返事だったので、逆にこちらが驚いてしまいました。

彼女は、まじめで、努力家で、根性があり、夢を持ち、実行する人で
した。

入社当時会社は、全盛期と比較し下降トレンドに入っていました。そ
れも最後の局面です。全盛期に400名くらいいたと伺っていました。
それが合計50名になっており、カスタマーサービス部門のマネジャー
が長い間空席でした。

20名の長を任されました。最初に感じた部下の印象は、モチベーショ
ンが極度に下がり意欲が全くないのです。

トップマネジメント及びビジネスの失敗に対する不満が充満し、東京
と大阪の仲がひどい状態でした。

どんなに上層部が悪くとも会社が悪くとも、将来に向けて自分の価値
を高めて欲しいと思っていました。

そこで提案したのが朝練です。これは、それ以前の会社でも私が10年
近くやっていたのですが始業時間前30分から1時間を毎日勉強するの
です。

さすがに当時の会社では、8:00や8:30から会社に来てやるような人は
いません。9:00でも彼らにとり早い時間だったからです。

この提案にすぐに飛びついたのが、2人の優秀な部下でした。その一
人は言うまでもなく、Kaoriです。

英語とネットワーク(TCP/IP)の勉強を申し出て来ました。非常に嬉
しかったことだけは記憶しています。モチベーションが上がっている
状態でしたら比較的易しい行動だと思いますが、当時としては奇跡に
近いことでした。

2005年に入ると彼女は退職をし会社を去って行ったのですが、それか
ら「筋トレ」でお付き合いをして来ました。

8月8日に4人、Yumi、Kaori、Shuhei(後任)と私で会食をしたのです
が、Kaoriは、編集後記を度々書いてくれるという約束をしてくれま
した。これは嬉しいことです。

彼女は、2004年9月18日の編集後記でデビューしました。本日は第748
号ですが、当時第144号でした。

記事6「ミリオネア」(2004.9.27, 第151号)から英語を担当してく
れました。そして現在の記事18(2006.8.26, 第753号)をもって新
しい夢に向かい羽ばたきます。

前任のTakako(アメリカの日本法人時代の部下)、そしてKaoriと英
語担当者には大変恵まれました。

Kaoriは、708日間私たちだけでなく読者の皆様とお付き合いをしてく
れました。

今までのKaoriの貢献に深く感謝するとともに今後の彼女の成長と健
康を祈りたいと思います。Kaori、長い間ありがとう!また、編集後
記で特別参加して下さいね。

読者の皆様からKaoriに対して是非一言メッセージを頂戴できれば、
ありがたいです。

Kaori,

We really appreciate your outstanding contribution to Kintore
for almost 2 years. Live with passion.

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2006年 8月 17日

評価して戴きありがとうございます!

Maxです。2年4ヶ月仲間と必死でメルマガを毎日発行して来ました。
「英語リーディング筋トレ―これで英字新聞も怖くない!」で検索す
るとGoogleで1,700件、Yahooで523件がヒットします。

これも皆様が認知して下さったお陰です。ありがとうございます。

その中から私どものメルマガを非常に評価して下さったサイトをご紹
介します。サイトのオーナーの方本当にありがとうございます。感謝
です。

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(1) やり直し英語!音読トレーニングでTOEIC制覇!
「英文の返り読み」
http://www.toyocyo.com/eigo/2006/01/post.html
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今、英語の勉強に利用しているのは、日刊メルマガ『英語リーディン
グ筋トレ―これで英字新聞も怖くない!』です。返り読みナシで、文
頭からどんどん訳していく同時通訳方式で英語を理解します。そして、
音読の反復練習をします。月~金までは、ほんの1、2文の音読の練
習をします。「毎日の学習」です。

そして、土曜日は「週末の復習」です。このようにしてひとつの記事
を約2ヶ月間で読みきります。一通り学習を終えた2ヶ月後には「特
訓再復習」「総まとめ」として、「週末の復習」の総決算をします。

反復訓練を続けることで、理解度が80%⇒90%⇒100%と上が
っていくのがわかると思います。

————————————————————–
(2) 英字新聞の英語学習用無料メルマガ
http://www.islxp.com/melmaga.html
————————————————————–
このメルマガは作者の方が「この筋トレはしつこいくらい復習をする
ようにデザインされたメルマガです。」と謳っているように、何度も
復習の機会を与えてくれるところがよいです。復習は毎週末に繰り返
されますが、それに加え、最初の配信から1ヶ月以上経ってからまた
同じ復習を繰り返してくれるので、学習内容や記憶の整理に役立ちま
す。扱っている記事は国内の話題が中心で英文表現も平易です。

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(3) メルマガ英語学習法
http://www.tamasama.com/infor-eng.htm
————————————————————–
何誌も試しながら、今読んでいるメルマガです。いずれも素晴らしい
メルマガです。選択の参考にして下さい。

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(4) お金をかけずにリーディング力をあげられる優れもの
http://saca.boo.jp/useful/usefulmag.html
————————————————————–
コラムや洋書デビューのメルマガで紹介している、役に立つメールマ
ガジンをまとめてみました!
洋書デビューコラムの”『英語のセンス』ってなんだ?”で紹介して
います。段階をおって、英文をまえから訳さず読めるようになるトレ
ーニングをおこなっていけるすばらしいメルマガ。

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(5) 英語メルマガ A to Z: 英語メールマガジンを活用しよう!
http://englishmag.seesaa.net/
————————————————————–
無料英語メールマガジンは、英語情報の宝庫です。どんどん活用して
英語の達人になりましょう!

「最新の厳選英語メルマガ」として選んで戴いております。

————————————————————–
(6) 英会話の超役立つサイト集やメルマガ、他厳選サイト紹介
http://www.ne.jp/asahi/forward/school/recommendation.html
————————————————————–
英会話・英語学習に最適な無料メールマガジンやサイトや他のジャン
ルからも厳選されたサイトのみ紹介!是非一度訪れてみてくださいね。

————————————————————–
(7) 幸せ恋愛コーチング
http://www.team-eveil.com/
————————————————————–
いつも、勉強させていただいているメルマガです。やっぱり、できる
やつは、英語もできる!!ただ、読んでいるだけで英語が身について
しまうかもしれません。しかも無料!!いいですね。恋愛関係の文献、
研究はやっぱりアメリカのほうが進んでいます。なので、僕らには英
語力、必須なんです!

————————————————————–
(8) ビジネスメルマガ立ち読みスタンド
英語学習
http://home.interlink.or.jp/~ata/
————————————————————–
このサイトではビジネスに役立つ情報や事業のヒントを無料で提供し
てくれるメールマガジンの紹介を中心にビジネスパーソンに役立つ情
報を提供します。

————— <第18記事スケジュール> ————-
8月14日(月)~18日(金) ●毎日の学習 11~15
8月19日(土)        ○週末の復習
8月21日(月)~25日(金) ▲特訓再復習 1~15
8月26日(土)        △総まとめ  1~15
———————————————————-

今後とも皆様の期待に応えより良いメルマガを発行して参ります。応
援御願いしますね。

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2006年 8月 14日

ぴっくりした経験

Maxです。皆さんは、いろいろな意味で驚いた経験をお持ちではないで
すか?私の驚いた経験を本日は披露しますね。

私が生まれたのは東京都八王子市の山梨に近い超田舎。最初の記憶は、
30cmもあろう雪の中でおしっこをして、雪が融けていったあの感覚。
何歳か記憶がないがあの映像は今も存在する。

小学校時代だと思うが電気は危ないと言われて育って来たのですが、
どう危ないのか実験したくなり、電気ごたつの電気コードに針を刺し
ました。しびれるしびれる。確か2回ほど刺して止めましたが、あの
ビリビリ感は今でも残っています。

中学時代教室で仲間と遊んでいるときにクリップをコンセントに挿し
たらどうなるか、という話になったと思う。でも誰もやる人がいない
ので私がやった。

クリップを「コ」の字状に曲げてコンセントに挿す。細い金属が真っ
赤になり発火して切断された。それはそうだろう、抵抗値がないに等
しい針金をショートさせたわけだから。でも恐かった!

田舎で優秀だった私が進学校である高校にに入ると超劣等性。中学時
代にほとんどの小説を読んでいた人がかなりいた。話題について行け
なく悲しかった。

大学に入ると授業に出席せずにアルバイトに励む学生たち。いつも間
にか停学している人も。2年間くらい仲良く授業に出ていた人が突然
学校に来なくなる。なんか不思議でした。

35歳までは飛行機に乗ったことも、本州を出たこともなかった。(実
際はハネムーンでハワイは行ったが・・・)

外資系に転職して初めて乗った飛行機がUA、そして米国はコロラド州
デンバー。ロッキー山脈、まっすぐな道。ゆったりとした時間。将来
こんなところで暮らしたいなあと思った瞬間だった。

最初は家族と離れてデンバーで生活(合計3ヶ月間)していた。一人
でドライブをしてある小さなレストランは寄ったときのことだ。初め
て店の主人が誰かと話しているときに拳銃を触っているのを見て驚い
た。恐くなってしまった。

車で南下してコロラドスプリグスへ行く途中スピード違反で捕まった。
免許証を求められたので車の中にあると言ってとりに行ったら警察官
が拳銃を私に向けている。私が免許証ではなく拳銃をとりに行ったこ
とを想定した行為だったが恐かった!

あるときデンバーで親しかった同僚が亡くなった。銃で頭を狙い即死
だったらしい。もう恐い恐い!

私見ですが、どうも女性はいつでも20%くらい綺麗になれるように余
裕を持たせている。20%は、結婚式やパーティに出席するときのため
にとっておくのだ。中には40%くらいアップする人がいる。

まさに別人である。「そこまで綺麗になれるなら普段から気をつけた
ら?」って言いたくなる。でもそれがその人のスタイルなので言わな
いことにしているが・・・

さて、皆さんにもいろいろな驚きの経験があるのではないでしょうか?
宜しかったらあなたの経験を教えて下さいね。

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2006年 8月 10日

久しぶりにYumiとKaoriに会いました

Maxです。久しぶりにYumiとKaoriに会いました。

Yumiとは、6月に会った。このときもKaoriに会うはずだったのだが、
急に出席できなくなった。

超多忙な3人が会うのは非常に大変で2ヶ月前から決めていました。
Yumiとは、別件で1月に会っている。そうか?Kaoriと最後に会ったの
が昨年の12/27だった。

こんなにKaoriと会っていなかったとは?

お互い編集後記を見るとどんな生活をしているのか良くわかる。
Kaoriが転職により成長していることがわかった。

もともと、真面目で根性があって好奇心、そして積極的であったので
そんなに転職は心配していなかったのだが、二まわりぐらい成長して
いた。

こういう価値ある転職はいいですね。

ところで、今から休暇をとって行くシンガポールが楽しみだ。毎年そ
うだが休暇を消化したことなど一度もない。9月1日から5日まで家族
と過ごせるだけで嬉しい。

4月には、アンソニー・ロビンス「Date With Destiny」(オーストラ
リアで開催されたセミナー)に申し込んでおきながら上司の超不満そ
うな態度と多少の責任感でキャンセルしてしまった。

その代わり10月に入ったらアメリカに2つのセミナーに出席しようと
上司の許可を取った。最初のセミナーは英語、2つ目は日本語での通
訳付きだ。

絶対にいくぞ~。

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